どうやらうまくいってそうですね。
t0mori さんの投稿引用:
ちなみに従来品と読んでいる物のバージョンは
引用:$Id: ReformatDateTime.plugin,v 1.6 2005/06/08 22:11:35 okamura Exp $
とありました。
どうやらバージョンが一つ前だったようですね。安心しました。以前は CVS というのでバージョン管理していたのですが、もう更新することも無いだろうと思って Intel Mac に移行したときにやめてしまいました。やっぱりバージョンは付けておいた方がよさそうです。
tauran さんの投稿引用:
そこで、iBlogPatcherを動かす前に、必ず
export LANG=en_US.UTF-8;
を実行するようにして、曜日の戻り値が "Sat" と英語表記になるようにして対処しています。
それで正解です。ターミナルをそのまま使い続けるときに LANG を元に戻さなくてもいい方法もあります。
とか
LANG=en_US.UTF-8 iblogPatcher …
というようにすればその一行限りの切り替えになります。Tiger までのと完全に一致するのは LANG=C だと思います。
更に日時表記だけを英語式にする(他には影響を及ぼさないようにする)には
LC_TIME=en_US.UTF-8 iblogPatcher …
フランス語なら
LC_TIME=fr_FR.UTF-8 iblogPatcher …
という具合です。
ところで毎回タイプされているようですが、command ファイルにしておけば、そのアイコンのダブルクリックでできるので便利ですよ。私はそれを Scripts フォルダーに入れてます。